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Drコパ必殺財布風水の運気の上がる財布とは?

      2016/03/12

Drコパ

Dr.コパ(ドクター・コパ、本名・小林 祥晃(こばやし さちあき)、1947年5月5日 – )は日本の建築家で、実業家、神主、作家。JRAおよび地方競馬の馬主でもある。概要 東京都出身。日本大学第三高等学校を経て日本大学理工学部建築学科卒業。祥設計株式会社社長

▼購入の時の注意点

Photo by Ryan McVay / Photodisc

財布を買う時期は立春からひな祭りまでか、恵比寿様の日(10月20日頃)から11月24日の鎮魂祭までがベスト。この時期に買った財布は実り財布と呼ばれ、お金が貯まります。

Photo by Comstock / Comstock

人気のない店、対応の悪い店などで買うのはやめ、お財布の品揃えが多い店で購入しましょう。
品揃えが多いほうが良いお財布と出会う確率が高くなるそうです。

Photo by Stockbyte / Stockbyte

自分よりお金持ちの人に買ってもらうと、そのお金持ちの人の金運が伝染るといわれています。
プレゼントしてもらうのが一番なのですが、お金を渡して買ってきてもらうだけでも効果があるようです。

▼形

お札を折らずに入れられる長財布。
財布はお金の家であるということを考えると、お札がのびのびとできる長財布が良い。
ファスナー付きならなお良し。

Photo by Ryan McVay / Photodisc

二つ折り財布はお札を曲げて入れなくてはいけないので、風水的には好ましくないと思いがちですがカードは8枚程度、レシートや小銭はたくさん入れたままにしないなど気を付ければそれほど気にしなくても良いそうです。

茶色がナンバー1:風水では金は土から生まれるということから、茶系の色は財布にとてもいい色です。
黄色:黄色はお金を呼ぶものの、お金が出る気も強い色。
ピンク:赤系のカラーは「火」を意味し、金運を燃やす象意があるので、真っ赤の欠点を中和するのがピンク。パステルピンクやサーモンピンクは他力本願で金運が増える「棚ぼた財布」。
青色:青は水を意味しますので、お金を流してしまうのであまりよろしくない。
黒色:黒色はお金持ちや金運の良さを自覚している人が持つと良い財布です。

結論

色は茶色、ブラウン。光沢のある皮を使ったファスナー付きが開運、金運アップの財布。

ちなみに各年ののラッキーカラーは?

2015年は

2015年・平成27年のラッキーカラーは

黄色・ゴールド・グリーン

2014年は

2014年はピンク・ゴールド・ベージュ

2013年は

2013年ラッキーカラーは、
ゴールド・ブルー・オレンジ

おまけ 稼ぐ人の長財布「7箇条」

【1】新しい財布を買ったら100万円の札束を入れる
難しかったら10万円でも可。財布にも大金の味を覚えさせる。

【2】財布に五千円札をなるべくたくさん入れておく
一万円札を崩さないためにも五千円札を多く持つようにする。この努力がお金に対する意識変革になる。

【3】お札は上下の向きを揃える
お金は財布の中で常にキレイに保つこと。お札の人物の頭を上下どちらに揃えるかは好み。

4】硬貨は「小銭入れ」に入れる
長財布は太らせないためにもお札だけにする。小銭とお札に差を付けることで財布の中により気を配ることにつながる。

【5】会計の時は新札で支払う
お金に好かれる人は常に他人にも気を配り、お金を受け取る側のことも考えている。それに新札が揃っている財布は気持ちがいい。

【6】お金を渡す時は丁寧に渡す
お金は人間的。雑な支払いをする人間の元にお金は戻りたいと思わない。いつか戻ってきたいと思わせるように丁寧に払うこと。

【7】心の中で「いってらっしゃい」「おかえりなさい」をいう
支払いの時、お金に気持よく「いってらっしゃい」をいえればそれは無駄遣いではない。このクセが無駄遣いのストッパーになる。



 - まとめ