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偶然?お導き? 活躍している占い師が占い師になったきっかけとは

      2016/03/12

▷占いの館ランプのマコト先生

霊感・霊視・タロット・ヒーリング・ダウジング・オーラ・チャネリング を使っての占い。

男性からだけでなく女性からの相談も多く優しく話しやすい電話占いの先生。

先生の占術について詳しく教えていただけますか?

主にタロットを使います、と言うか、ほとんどタロットしか使いません。オリジナルの展開法を用いて、カードを読むときに“感覚と知識を融合”させます。

真先生が占い師になろうと思った動機やきっかけは何ですか?

初めは“何となくやってみよう”という思いだったのですが、途中から「やらなきゃ」という思いに変わっていきました。「いつか占い師になろう」とずっと思っていたからなれた、という感じですね。

「オーラ」はいつごろから見えるようになったのですか?

占い師になる以前、通勤途中のバスの中で“不思議なこと全般”を考えていたら何となく見えるようになりました。

▷恋愛専門★タロット占いカウンセラー夢実マナ先生

★使用占術★
タロット・西洋占星術・オラクルカード(ロマンスエンジェル)ルーン(オリジナルカード使用)、セルフセラピーカード

鑑定件数は500件以上
タロット暦は7年ほど。
主に片想い、出会い、復縁を主とした
恋愛相談を多く承っています。

占い師になろうと思った動機やきっかけは何ですか?

私が占い師になろうと思った一番のきっかけは、
やはり東日本大震災の影響です。

私も困っている人を助けたいという気持ちが
ふつふつと湧いてきて

その頃から、他者のためになにかしたいという気持ちが芽生え始めていました。

自分が他者のために出来ることって何だろうと考えたのが
中学時代から趣味程度で続けていた「占い」だったのです。

では何故、恋愛専門のタロット占いカウンセラーなのか?

恋愛で悩んでいると、自分が一番楽しむ事を忘れてしまう人が多い気がします。それって本当はもったいなくて、実は「自分の幸せ」に焦点を当てて、生きているとより良い恋愛が出来るんです。

「自分を愛する事」、「本当の意味で恋愛を楽しむ気持ち」の大切さを伝えたくて

▷寿美空先生

寿美空先生は、3人のお子さんがいらっしゃるママさん占い師。

占いサロンの運営と西洋占星学・タロットのインストラクター育成を行っている「ミクセリア」の人気占い師で、3児のママ。占術は、タロットカードおよび手相。

得意分野は恋愛相談。20代で早くママになりたい、結婚したい!といった相談にも、実体験に基づく親切丁寧なアドバイスで定評がある。

さまざまな偶然が重なり、私は占いを勉強し占い師になりました。
正直な話をしてしまうと、私は占い師になる気はありませんでした。

一つ目の偶然

二つ目の偶然

母がお仕事で、私と生年月日が全く一緒の方と出会い、タロットを教える事になります。

三つ目の偶然

これがなかったらどんなに偶然が重なっても、勉強していなかったでしょう。

そう。それは、私に子供が居る事です。

もし子供が居なくてほかのお仕事を続けていたなら、どんなに誘われても占いの勉強はしていなかったと思います。

▷北条泰子先生

大阪難波の鑑定士。

【五行易・マルセイユタロット・数理学・挨星奇問遁甲・風水・命名・四柱推命】と
「スピリチュアルリーディング」で、クライアント様の運気の弱いところをみて、潜在意識を読み解き解除する「マインドブロックバスター」を組み合わせた、今までのカウンセリング技法とは全く違うカウンセリング法を行う戦士絵。

占い師になろうと思った動機やきっかけは何ですか?

なぜか未来予知が出来たのか、私の思った通りの未来になるのを母が見ていて、母にすすめられて占い師の道に入りました。

初めてお会いするクライアント様もなんとなくわかっちゃいます。「先生、なんで私ってわかったの?」って言われたこともありますが私の中では当たり前な訳で
彼氏が浮気してウキウキしているのもわかっちゃう訳で・・・。これが特殊な能力だったとは最近気づきましたよ

▷桐川右煌先生

数理占術、四柱推命、タロットなどを使っての占い。

プロ占い師になって10年以上活躍しているベテラン先生。
過去の鑑定人数は9000人をこえてます。

最初は占い師として生きていこうだなんて、正直考えていませんでした。

以前は言語聴覚士のお仕事をしていましたし、またその仕事が好きでした。ですから、定年退職するまでずーっと病院で勤めようと思っていたのです。

占い師になろうと思った動機やきっかけは何ですか?

ある霊能者さんと出会う機会がありまして…
その方は、「あなたは、占いの道に進むべきだ」と桐川におっしゃいました。

占い師になるまでには相当悩みましたし、時間もかかりました。

病院勤務での最後の年に、社員旅行で「バチカン市国」へ連れて行ってもらったのも、大きなきっかけのひとつかもしれません。
そこで、すべてが洗い流されたような気がしました。
そして、これからは人生の流れに逆らわないで生きてみようと決心したのです。



 - まとめ