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これヤバイ…「体の痛み別、ココロ占い」が当たってるw

      2016/03/12

ストレス、心配ごとが絶えない毎日

ある部分に痛みや圧迫感がある。または怪我をしている場合。その原因は心にあるかもしれません。

「心と身体は繋がっている」「心と身体は分ける事の出来ないもの」という言葉を書籍や講習などでよく目に、耳にする機会は多いと思われます。

例えば、何かに深く悩んだり、心配したりして、それが続くと、胃が痛くなったり、胃潰瘍になったりします。

誰しもが必ず体のココに表面化しやすい「癖」があるのですね

▼そこで、なんと…!

なんと、痛み別「原因」占いというものがある!

首の痛み=変化に適応したくない時や、身動きが取れない状態
肩の痛み=日常を楽しめていない時

自分が背負いたくない重い責任を負っている、何かに恨みの気持ちを持っている

感情って胸で感じるものですから、感情を感じないように我慢すると、その周辺にある筋肉が緊張して固まります。すなわち、肩コリ、首コリです。

特に女性は男性よりも5倍も10倍も感情を感じると言われているので、我慢する感情も多いそう。

叱られてばかりいる内容は聞きたくないといった思いの固まりで耳 に出る症状です。

低い評価でプライドがずたずたにされ、ストライキ(何もしたくな い)を起こした状態のカルマが喉の症状。

一人で抱え込む大きな不安や、対人関係によるモワハラが関係しています。

腰の痛み=お金の心配や、誰からも助けられないことに対して不安な時

何で腰だけこんなにストレート?w

失望落胆のカルマが左腰の痛み、こんな仕事場から逃げたい(現実 逃避)のカルマは右腰の痛み、自信喪失のカルマが真ん中腰の痛みと いった症状に現れます。

(カルマ…インド宗教の用語。「業」の意味)

背中の痛み(上の方)=誰からも愛されていないと感じる時
背中の痛み(真ん中)=罪の意識を感じている時

さ、寂しい…(;´Д`)

リウマチ性関節炎の場合も、情緒的なことが作用していることもある。

これは女性に多く、自分の感情や怒りを抑制していたり、根深い感情的な問題に向き合うことを避けていた時、それが引き金になって発病することもある

もし、なんか右側ばかりを怪我するなあ、と思ったら、「男性との関係で傷ついている」「男性性に関して問題がある」などのサインです。

そんなことまでわかるの!?

これらは「気」の視点からみた症状らしい

Photo by Sam Edwards / OJO Images

なので漢方医学の一つです

「気の世界」では、過度のストレスは、肝臓や腎臓に障害を起こし、”怒り”は体内で毒素を作って肝臓に障害を与え、”恐怖”は腎臓に、”悲しみ”は肺に害を与えると言われます。

怒りや憎しみ、嫉妬などの言葉から吐き出された空気中には、毒素が含まれているとか。

この空気を1時間集めると、80匹のモルモットをも殺すのに十分な毒素になるそう。

マジ!?

体は精神状態に反応します。人間の思うことは、これほどまでに自分の体(細胞の遺伝子)に「ダメージ」を与えてしまいます。

自分にダメージが…(´・ω・`)

治すには、自分を大切にしてあげるのが一番

「引き寄せの法則」とは、「それ自身に似たものを引き寄せる」ということ。

「思考」や「感情」にはつねに「引き寄せの法則」が働いて磁石のように似たものが引き寄せられ、実際の「経験」となっている、ということ

健康を願うならば、まずは、自分の体に「ありがとう」という感謝の気持ちが大切になってきます。

もし身体についてもう考えなくなり、代わりに、ただポジティブな思考を考えるなら、身体はその自然な健康状態を取り戻す。



 - まとめ